【一億総餓鬼にならぬために】

クソ餓鬼どもの犯罪を見るたびに子育て愚策の失敗を痛感するのは自分だけなのか
国民皆で子育てをすると「納税をしても口出すな!」の挙句の果てがトクリュウ
愚策「ゆとりの教育」で育った子供たちが愚策「産めや増やせや」で子供をつくったものの
「子育てができない」なる問題にカネ(血税)で解決を図る国
結果夕方になると老人たちはスーパーの値引きに群がり
餓鬼ファミリー層は外食に群がる
外食に群がることすら出来なくなった家庭は
子育てを放棄し家庭崩壊した輩たちは互いを殺し合う
そんな居場所がなくなった子供たちを利用した暴力団もまた
愚策(リスキリング)の影響をうけてのことだとしたら…

これも長年の自民党による愚移民化計画の負の遺産
どんなに有益な忠告や意見をして聞かせても 相手がその価値を理解せず 少しも聞き入れようとしない
国は教育現場に押し付けようとするも 教育と躾とは違う
そんな子供たちが餓鬼のまま大人になり 生きて逝く手段で犯罪を繰り返す
まさにバカ(理解できない者)に念仏 (※馬は人間の気持ちや天災の前触れを覚ることができる)
動物と人間の違いは何か
そこに「プライドや強欲(金欲/性欲/権力)」がある
未だ遺伝子組み換えが許されない今日
プライドや愚欲に聞く新薬も開発されず
ならば何度も提唱するように国籍をはく奪して流刑にするしかない
そのために流刑特区を作る必要がある
何もない環境に放り込むことにより生きて逝くうえでの学びをする
助け合いが利他を教える

国民はトクリュウでなくリクリュウを受け入れる
一字違いなのに…
国策の逆を行け!

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【爺たちの美辞麗句を見聞きしなくて済むために】

世界の平和を脅かす二人の爺たちが
「G2(米中)が世界のあらゆる問題を解決してきた」などとどの口が言うのか
・習は関税爺に台湾独立反対を言わせたいだけ
「台湾は俺から離れたがっている」
「でも台湾は俺の女」「手を出したらただではおかぬ!」
・関税爺は中国の成長を止めたいだけ
習個人を持ち上げる関税爺に対し「G2」を連発する習をみれば習の余裕の表れ
今までは中国に対し穀物の輸入だけ依頼してきた米国も
気がつけばテック企業の経営者を引きつれての習参りに米国の衰退がはっきりとよみとれる
もっとも中間選挙を前に何でもいいから実勢の欲しい関税爺
テック企業からの選挙資金援助が目的なのも明らか
記者から台湾問題について問われても「中国は美しい」とはぐらかす始末
余裕の習はお土産に半導体や飛行機を購入
そんな中「私を忘れないで!」とばかりに高市シカがLOVE call

インフレによる米国の農業崩壊は避けられず
モノ作りもできなくなった米国が故 日本重視に舵を切らざるを得なくなった
米国衰退による日本特需?
いや長引く円安で日本企業買いが激化する

米国の利下げがなくなり米国金利上昇が世界的金利上昇の引き金となり
そこへ関税爺とネタニヤフのイラン攻撃による中東情勢の緊迫化が さらなるインフレの長期化を招く

そんなの関係ない!とばかりに改憲だ皇室典範だ、議員数削減だなどと前のめりになる高市シカ
世の中が白黒になるにもかかわらず「ナフサは前年実績の供給が可能」を繰返す始末
問題はそこでなく何処にナフサ瘤の原因があるかということ
「前年価格の供給が可能」かどうかということ
誰を見てもどこを見てもまともな国主がいない
そして今後も期待できる逸材は見当たらない
もはや大臣のみならず国主もAIの時代
爺たちの美辞麗句を見聞きしなくて済む

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【OECD】

おバカな国民会議を後押しするOECD (馬鹿がバカを推す)
経済協力開発機構などといいながらその実態は財務省OBの天下り先
アメリカに次いで2番目の拠出額を出している日本の見返りが財務省OBの受入れ
「世界のシンクタンク」というのであれば黒木貞彦氏の提唱する本来の消費税への回帰をなぜとり入れない?
現行の付加価値税を廃止して事業者から預かった税をそのまま国へ納める本来の消費税(A税)への転換をすれば
消費税は2%程度で十分今の税収を賄うことができる
無論自分が提唱している1989年以前の税率回帰+消費税還付を止めるだけでも十分に税収は確保できる
つまり消費税は廃止することができる
要は一部の強欲者たちの懐を肥やしたいだけ
それを高齢者(社会保障)のせいにするOECDのどこが「世界のシンクタンク」なのか?
世界にはこんな金星人しかいないのか?

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【いつの世も既得権に罪なき民が苦しめられる】

一部のエリート官僚がルールを作り 運用も一手に担う
表向きは民主主義といいながら 実際は既得権をもつ官僚機構がディープステイトとして国を支配する
欧米をはじめ日本も国連も形骸化した原因は
本会議の分科会でしかない各委員会だけが機能し そのほとんどは官僚が操っている

日本を見てもわかるように同じ政党が長く政権に居座り続けるとで官僚機構は肥大化し抵抗力を身につける
故にあらゆる物事は規則的にしか機能しなくなる
だからといい君主制に舵を切る米国の浅はかさ 歴史浅きさが故君主制に憧れがあるのか
立憲君主制の日本にも官僚機構がディープステイトとして存在していることと矛盾している

はったり関税爺に対し何枚かのカードを持つことができた習近平の会談が迫る
ここで習が言動を一致させることがきれば世界における中国の立ち位置は米国を抜くかもしれない
イラン撤退を条件に米国の穀物輸入を決めれば関税爺のメンツも保たれ三方よし
世界が固唾をのみながら二人の会談を注視する
後は米国の軍事支援から脱却目指すと表明したネタニヤフ処理のみとなる

権威主義国家しかり絶対君主制しかり
いつの世も既得権に罪なき民が苦しめられ
権力者を監視するはずの法が権力者により書き換えられることを熟知する必要がある

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【保身と延命】

国の税収は7年連続で過去最高を更新するにもかかわらず
財務省は8日 国の借金が3月末時点で1343兆8426億円になったと発表した
高市シカの「2年間食料品消費税0」「給付付き税額控除」にブレーキを掛けたい目的が明確に見える
「2年間食料品消費税0」については
結果ありきの国民会議で無有識者やタマタマ玉木はじめマスコミまでもがこの簡単な問題を解くことが出来ずして棚上げ
「給付付き税額控除」については公僕の業務の煩雑さから没
結局自民党のお家芸のバラマキ票集めに落ち着きそうであるものの
その間物価は上がり続け 食料品どころの状態ではなくなっている

そもそも海外のインフレと日本のインフレは違うにもかかわらず
海外を真似て国策で「物価高による景気回復」などと計画経済を試みた日本
その原因はアホノミクスの円安誘導に他ならず
国民をすて輸出企業に賭けたもののその後円高に戻すことはできず
観光立国だなどとごまかした安倍晋三の負のレガシーが今日の日本国民を苦しめいている現実がある
これら愚策を実行した竹中平蔵、増田寛也、黒田東彦などの戦犯たちが
誰に罰せられるわけでもなく悠々と次なる職につき生きていられる不思議な国

自分の保身(エプスタイン)のためにネタニアフに沿って始めたイラン戦争
結果米国では関税爺の好きでない再生エネルギーやEVが進みつつある
日本企業では相次ぐEV撤退
日本政府はEV促進でなくガソリン控えを呼びかける始末
政治同様 企業も果てしなく三流になってしまった

来週の米中会談で圧倒的立場に立った習近平
穀物の輸入を条件にイラン戦争撤退の条件を出すかどうか
関税爺からすれば願ってもない話
「習がどうしてもというから撤退する」なる理由付けができる
一方習近平にとっても世界における中国の立ち位置が数段上がる
となれば日本はもはやボッチ(=孤立)になることは免れない
これも外交音痴なシカ高市の蒔いた種

アメリカ主導の国際秩序は終わりを迎え、「力こそ正義」の多極化時代へ向かった今
覇権国の衰退により今後益々世界的な不安定さや地域紛争が増大することは容易に想像がつく
そんな中日本に残された選択肢といへば
・これまで通り米国の軍事的な傘の下にしがみつくのか
・米国の軍事的な傘から離れ、独自の安全保障や外交を強いるのか
まともな外交もできなければこれまで通り米国の横で飛び跳ねるしかなく
一層のこと米国は売国してはどうか

政権支持率ワースト2を誇った麻生太郎や高市シカから無能と罵られたセクシー小泉らが
これまた自らの延命を賭け高市シカ政権を支える支持議連なるものをつくる始末
そこに国民はおらず
こうしてみると政治屋、官僚、政商学者たちの政の目的はいつも「保身と延命」にほかならない

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【今日悦乎】

「好きで始めたんでしょ」「吾唯足るを知る」を胸に16年になろうとしている
そしてこのふたつの言葉のベースに「三密」とともに「今日悦乎」があることを覚る
・充実感の確認 : 何かを成し遂げたり、新しい発見があったりして、心が満たされていますか?
・安否への問いかけ : 今日という一日を、不満ではなく「悦び」を持って過ごせていますか?
・風流な挨拶 : 単なる「元気?」よりも少し教養を感じさせる、穏やかで温かい問いかけ。
誕生日おめでとう

時代は変わり 人の心も荒んでしまったけれど
至誠通天を信じ日々今日悦乎

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【人間だものでなく人間だから】

ようやく国民消費活動週間が終わった
これで安全な日々が戻ってくる
この間また多くの死者が出た
中でも目立ったのは阿智村事件
血まみれの長男が警察に助けを求めに駆け込んだのは午前三時過ぎ
警察が出動したのは5時間後の午前八時過ぎ
血まみれの長男を見れば緊急性はわかるはず
もしもすぐに出動していれば犠牲者は少なくなっていたはず

近頃公僕のこうした怠慢さが目立つ
公僕とは公衆に奉仕する人 国民の僕にあたる 故に公僕なのである
にもかかわらず勤務時間を短縮してみたり 給与を上げてみたり
平日仕事をしている民のことを考えれば民間にも二交代制があるように土曜の営業はできるはず
国民の血税によって成り立っているのにも関わらず血税をかけただけのことをしていない
地方公共団体や行政機関・公署に欠落しているもの
それは自分らがサービス業の一部であるなる自覚の欠如にある
現に役所は「営業時間」なる明記がされている
何を営業しているのかといへば「住民の生活基盤の確保や健康・福祉の向上のための行政サービス」に他ならない
警察などの行政機関・公署の目的も「個人の生命、身体及び財産の保護」や「公共の安全と秩序の維持」にある
なぜ住民や議会は物申さぬのか
本業の目的欠落の根源に私利的思考の「人間だもの」があるとしたら…
利他的思考の「人間だから」すべきことではないのか

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【2026年こどもの日】

民主党政権で「国民が子供を育てる」なる国策を出したとき猛反対していた自民党が
いま国民から税金を取りその国策をまい進中
そこに検証はないがゆえパフィー/ルフィー/トクリュウなどが増え続けるも国民の口出しは許されない現実がある
せめて一字違いのリクリュウになれば良きものを…
涙する男性をみては尻に引かれること=平和を感じるようになった今
まさに「地震、雷、火事、女性」と言ったところか

「時代が変わった」からなる理由で戦争も知らぬ輩たちが憲法9条に触れる
戦争や原爆で戦争や原爆の恐ろしさを知った先人たちの知恵から生まれた憲法9条
GHQから押し付けられたのは日本国憲法でなく自衛隊であることを忘れてはならない
あえて日本史、世界史を分けるこの国の愚民化政策を止め
「映像の世紀」で世界の真実を教師共に学び意見を出し合うことこそが歴史認識を育む

PTAのなり手がなくPTAの解散が増えているのだという記事を見れば
やがてそこにもボランティアに頼る未来が見える
「孫がいる老人はボランティアPTAに参加する義務がある」などと言いかねない(笑)
笑いごとでなく本当に起こりかねないから始末に負えない
生徒自ら校庭整備からプール清掃、校内行事まで行う これ当たり前のこと
それが自立心を生んだはずなのだが…
教員も父兄もガキとなればろくな結論はでまい

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【2026年憲法記念日】

「最後の退避勧告」などと財務省やタロウマンさつきが力んだところで
AIを相手にカネをどぶに捨てるようなもの
自ら売国を繰返したツケが今日にあるだけのことがわからないのだろうか
いつまでも食料品消費税0をめぐりおバカな論争を続けている小野寺や無・有識者たち
非課税の自治体のごみ袋を押せばよいだけのことに気づかぬのか?
愚策計画経済で日本が沈み逝く中
ネタニヤフに脅された関税爺のイラン戦争の影響で もはや食料品のみではどうにもならなくなっている
経済音痴な高市シカは二枚舌でエネルギー外交を目的にアジアを飛び回るも
二枚舌外交や改憲で日本の信用を落とせば落とすほど
お得意の「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」に耳を貸す者はいなくなる

プーチンによるウクライナ戦争(プ-チン戦争)やネタニヤフ/関税爺によるイラン戦争を見ても
もはや核は抑止力にすらなっていないことに何故気付かない

歴史認識なき自民党の政治屋たちは未だ9条を「GHQから押し付けられた」などと嘯き
9条に自衛隊明記した方が理想と現実にマッチしているというが たったそれだけの理由か
自衛隊を明記してしまったら自衛隊の活動は何処までも合憲とみなされ
時のおバカな与党により軍拡に歯止めが聞かなくなる
世界になき9条だからこそ今日の日本の信頼があることに何故気付かない

高市シカのせいで「やはり女性はだめだね~」なる声もやがて上がってくるかも知れないが
それは間違い 
「やはり四つ足は善悪がわからないね~」が正しい

唯一の被爆国だからこそ胸をはって世界平和を主導できる なぜそれを武器としない
「世界は私たちを非現実的な夢想家と笑いあざけるかもしれない」(1946年1月 幣原喜重郎)
でも今やその夢を見てるのは日本ばかりでなく世界中にいることになぜ気付かない
夢は追い続けることで実現する
核抑止力を問う事を止め 何が正しいかすらわからぬ者たちに改憲をする資格はない

四つ足であろうが女性であろうが 政治を扱う者に必要なのは数ではなく無私の心と正しい歴史認識
世界中の歴史認識を共通化すれば戦争はなくなる

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【2026年17週】

マスコミやTVなどの安達優季への異常報道を天災さんが止めはするも
関税爺を止めることはできないままOPIE’26が始まった
どこもかしこもナフサによる生産困難の話題で持ち切り
皆口をそろえ関税爺を非難するも その真相を知る者は少ないことに驚いた
何もせずして有利に立った習近平は喜び勇んで米国にジャイアントパンダを贈るのだという
イランからの大量の造船発注が中国経済の起爆剤とまではならぬにしても
他国よりも有利な立ち位置に置かれていることは間違いない
そんな中 高市シカはホルムズ海峡への掃海艇の派遣だの装備輸出5類型の撤廃などと軍事ビジネスに前のめり
既成事実を作ってからの憲法9条改正が本丸であることは間違いなく
この危うさに徴兵対象となる若者はどこまで気づいているのか・・・
対照的にナレンドラ・モディのインド覚醒の国家戦略がコントラスト効果で際立つ
日本の量を重視した「産めや増やせや」政策と異なり質を重視した「覚醒国家戦略」はリーダー教育にウェイトをおいている
政治屋・官僚中心とした日本の愚民化計画と異なり
関税爺の関税攻撃に1カ月で消費減税を成し遂げたインドは国民を重視している
それは民主主義・社会主義・世俗主義を掲げながらも、宗教や民族の違いに関わらず
「インド人として共に生きる」考え方に国家=国民なる考え方が根付いているからだと考える
外交重視の中心には「共生」なる世界リーダーとしての資質が備わっていることに間違えはなく
道理の分別もつかぬ関税爺の横で飛び跳ねるシカとはラベルが違う

さてOPIE’26の話に戻そう
中国企業が30%超を占める展示会に延べ16000人余りが来場
いつもながらに多くの宿題をいただいた
問題はスケジュール調整
今年も連休返上で宿題に取り組まねばならない
学生時代に宿題をしなかったつけがまわって来ているのだと考えるしかない

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