【政治資金規正法改正案】

どこの国に犯人自らに改正案を出させる国がある!
この場に及んで未だパー券の価格にこだわるのは猛省していない証拠
野党は「改正案を出せ!」と自公に迫るのでなく
「罪人は野党に従え!」と迫るのが正しい言動だろう
それができないから「同じ穴の狢」と言われる

もっとも無党派層が増えれば与野党関係なく淘汰させることになる
戦争にも行かぬ輩たちが戦争ビジネスに前のめり
誰がそんな輩たちのために命を捧げよう

噂話は75日 信頼回復とは違う
失われた信頼はそう簡単に取戻すことはできず
政治とカネ=世襲政治を撲滅するには政治とカネを無くすこと!
・選挙を止めること(与党当番制の導入)
・官僚二極化

こんな簡単な問題が解けぬ輩たちに政をする資格はない
「タイムオーバー 鉛筆を置いて!」

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【人道を説け!】

何故にクレムリンにボタンを押さない
何故にイスラエルに対して経済制裁をしない
そこにエネルギー争奪なる共通点がある
エネルギー=富(カネ) なる構図は今も変わらない
国家間の戦争に民間が加わり戦争ビジネスが表面化した今

ようやくお天道さまが動き出した
スーパーフレアについてBlogしたのは2013年9月3日

11年周期の南北の極域磁場の入れ替わりにあたる今年
娑婆で「オーロラが見える!」などとはしゃいでいるも
これでスターリンクの精度が狂いロシアの攻撃に支障をきたせば良い
などと思うのは自分だけか

プーチンと習が連結を深めたところで
プーチンにとってはメリットがあるものの
習にとっては中国離れを加速させることとなる
それとも世界中の金を買占め戦闘準備万端となったのか

トリガーは米国の金融危機/中国経済失踪 何れかとなる

もはや大量生産による価格破壊は習のお家芸
価格破壊バズーガに関税引上げで対抗したところで効果は薄い
改善カイゼンの積み重ねをした者が勝者となることを忘れてはならない

覇権主義 vs 民主主義 の決め手は人道主義を貫くこと
ミャンマーしかりパレスチナしかり
全世界の根底に人道主義があることを忘れてはならない
世界で最も声高らかに言える国 それが日本であることを忘れてはならない
人道を説け!

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【適正為替レート】

「あらゆる手段を排除しない」と為替介入に意気込むウーパール-パー神田真人財務官
パーパーや火星人植田和男は適性円レートをいくらに設定しているのか
経団連、経済同友会も適正円レートを示さず
そんな中日本商工会議所の小林健会頭(三菱商事相談役)が1ドル=120-130円を目指す政策対応を当局に求めた
その導出手法はわからない
でも過去の景気(消費者物価指数)と為替レートの経験値からはじき出したのではないかと推測する
円安は「国家の一大事だ」と強調
「主権としての通貨の価値をどの辺において政策運営すべきかというのを常に考えねばならない」と至ってまともな発言をしている
ここに 経団連、経済同友会、連合 vs 日本商工会議所 の視点の相違が観られる

生産効率の悪いとされる中小零細を「ゾンビ企業」などと揶揄するも
そのゾンビ企業の利益を吸取る大企業は「モスキート企業」
ゾンビ企業無くしてモスキート企業は生きて逝けない
そう考えればそろそろゾンビ企業も「カメムシ企業」へ変態して
売りたくないモスキート企業には屁でも喰らわせるべき時が来た
日本企業で初めて5兆円台の営業利益をたたき出したトヨタの株価がさえない 
円安株高の時代は終わったことに気付かぬのか 気付かぬふりをしているのか

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【それでもカイゼンを続けるしかなく】

原因も追及されていないまま何故に犯罪者自らが対策案を出すというのか?
どこに犯罪者自らが刑を決める権利を持つ国があろう
これも与党の特権なのか
猛省がないが故に処罰作りも甘くなる
それを容認する野党
故に「やってる感」などと揶揄され政治への信頼度が落ちれば
国民の真の敵は国であることがわかる

GWで海外旅行から「帰ってきたくなかった」などという輩たちは帰国する必要もなく
大谷がホームランを何本打とうが24億5000万を元通訳に使い込まれた大谷は
ただの野球バカ
罪人多き自民党の元凶にあるのは世襲政治に他ならない

このおバカな国民を見透かした外国人が日本を買い叩く
裏取引でそれに加担する売国奴(官僚・政治屋)たち

跡に何が残るのだろう
26年待たずして消え逝くのだろが…
それでもカイゼンを続けるしかなく

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【2024年5月8日】

2019年の今頃はドタバタと葬儀の準備をしていた
あれから5年
墓前に手を合わせる

何故に5月8日を選んだのか

そう そこに61歳になる君がいる
あれから14年
時は流れ価値観も人の心も変わり果てた
時に置いてきぼりを食った時代遅れの自分がいる
元気でいるだろうか

貰った鞄を肩から下げ
毎日せっせと通勤している
休むことなく 止まることなく
また逢えることを信じて

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【在任期間でなく名声を得よ!】

ボンクラ岸田の外交通とは バラマキに他ならず
すべて閣議決定で国会スルー
投資立国日本も国を挙げて新NISA(税金免除)で米国を買い支える
その理由は 米国vsロシア 米国vs中東 の軍費支援に他ならない

プーチン戦争(ウクライナ侵攻)においてウクライナの連帯保証人国になったのを決めたのは
2023年4月7日の参議院本会議
併せて「国債協力銀行法改正案」も成立
ウクライナが財政破綻しても日本が6850億を肩代わり
復興プロジェクトに参加したい日本のスタートアップ企業には
政府が資金援助 リスクは国民の血税で保障される
となれば参加しない手はない
そんなことを考えたとき
欧米同様にプーチン戦争(ウクライナ侵攻)を止める必要があるのは日本であることが見えてきてもよさそうなものなのだが…

マントヒヒ小泉純一郎ができなかった「自民党をぶっ壊す!」
が岸田文雄にはできるのかもしれない
自民党を解党し結果統一教会も解党すれば
間違いなく歴史に名が残る総理となろう

任期の長さを競うよりも
自民党をぶっ壊して名声を得た方が三方よしで収まること間違いなし

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【2024年こどもの日】

子供の日などというも気がつけば365日こどもの日
にもかかわらず成人すると同時に犯罪者

それもこれも脱税者が増税を呼びかけ
法律を守らぬ者が憲法改正を訴え
戦地に行かぬ者が戦争前のめり
この国の今を思へば驚くほどのことでもない

かといい血税が無駄に浪費されることを見逃してはならない
与党に対峙できなくなった野党を見れば
国民の声を国に届ける手段はデモしかなく

自称外交通などと外遊をして支持率アップを試みたところで
手段なき理想論と見透かされている
故に日本を世界に売りさばく売国奴と化す始末

目立ちたがり屋の黒田東彦は
現在の円相場について「円安は一時的なものだと思う」などと
円安の戦犯がどの面を下げて発言するのか
何の功績を以て瑞宝大綬章を受章したのか?
世の中おかしなことばかり

食料自給率が低いこの国で子供を増やしたところで何を食べるのか 芋か
かつてのバブル期と異なり
円安で国内企業が買い叩かれれば外資系企業が喜び
それと同時内需は冷え込み 庶民の生活はさらに苦しくなるだろう

故に農家に「食料供給困難事態対策法」などを出し
増産計画を出させ罰金化したところで
相手は自然 
農家が何を作ろうが国に何の権限があるというのか
農家には作りたいものを作る権利がある

かつて子供は農家にとって貴重な労働力だった
今子供は労力(=納税予備軍)
生きる為でなく納税するため
この国の目的がわかるから子供が増えない
カネで子供を買えると思うこと自体が誤り

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【堕ち逝くこと】

長年の 憲法改正=軍事ビジネス参加
ボンクラ岸田の言う「憲法改正を先送りできない理由」とは
歴代の総理同様 米国からの指示であり
政府、日銀同様 そこに国民など存在はしない

それにしても面白いのはこの場に及んでHanadaやWillの輩たちが
政府を売国奴呼ばわりし始めたこと
散々政府と共に愚民化計画に参加しておきながら
一体何が起きたのか 闇取引がうまくゆかなくなったのか
ならば野党と共に自民党を解党させればよきものを 
それもできない
そこに保守を名乗る輩たちの矛盾がある

バイデンが日本経済の不調原因に「移民嫌いな国」と指摘
大統領選挙に向けて移民受入政策をアピールしたことが目的であることはわかっているが
ある面合っていることは事実であり 移民を進めたくないが故に少子高齢化を問題化する
切なき経験をして国を追われた移民にしてみれば
日本の地で立派に子供を育てるだろう(少なくとも日本人の餓鬼親よりは)
それが人口増加につながることを国は理解できないのか

混沌とする困難な時代の中 日本を避難先に選ぶ人々が増えている
世界の富豪ばかりでなく円安で観光ブームにも沸いている
今こそ政府は公正な入国条件を設定することが必須なのだが
相も変わらず裏金延命のルール作りに躍起になる始末

桜を好む日本人ははかないからこそ美しいという
こんな日本人に日本を守れるはずなどなく
理想郷を追い求める移民のパワーにこそ国を守る叡智やエネルギーが存在している

米国の老害二人が大学生の反戦デモの強制排除を称賛するも
平和とは人道主義から成り立っていることを知らぬ世界の国主たち

故に人道主義の下皆が集まれば戦いはやがてなくなる
国を捨て理想郷を創れる地に結集すれば必ず争いは無くなる
国は人民によって成り立っていることに愚かな国主たちはいつ気付くのか

理想郷の候補地を作り上げるためにも
官僚二極化と与党持ち回り制度を作り上げなくてはならない
そのためには官僚、自民・公明の汚職・愚策を明るみに出すことだ
堕ち逝くこと

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【5月は何かと歳を顧みる月】

忌野清志郎が亡くなって14年の日々が流れた
米国では大学生が反戦のデモを起こし欧州に広がったものの
日本の学生にその動きはない
餓鬼が餓鬼を産んだところで養育もできなければ仕方なきことなのだが
1世紀近く自民の愚民化政策で愚民化した国民は
また戦争産業に突き進もうとしている
「未来の子供たちのために…」などと講釈を並べたところで
戦争を知らない子供はいなくなった今
戦争が好きな子供がどれだけいるのだろうか

戦地に行かぬ馬鹿な権力者のために戦争を起こし
罪なき何万もの民の命が奪われるのであれば
その一部のバカをDELETEすればよいだけのこと
「バカは早いうちに撃て!」
バカは感染する故早くしないとALL DELETEしなくてはならなくなる
何故にそんなことがわからないのか

ロシアの攻勢の陰にあるのは位置情報となれば
スターリンクが思い浮かぶのは当然のこと
米国が最優先すべきは情報封鎖
空中戦の要となる情報戦への強化に他ならない
故に宇宙戦争の提案をしたのだが…

人間を除く萬物の生き物が鉄砲担いで殺し合いをしているか
バカな指導者のために自ら戦地へ行って傷つき命を落とす者が何処にいよう

不正が横行する選挙では真意が伝わらないが故に暴動を起こす
これ当然のこと
そうならぬために芽を摘むところは雑草対策に酷似している

5月は何かと歳を顧みる月

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【先手こそが生きる術】

5月は雨で始めった
草木の芽吹き愛らしくも
ここで油断すると一気に調子づく
心を鬼にして刈り倒さなくてはならない
また草木との戦いが始まる

年々動植物は確実に減っている
無論その中には人間も含まれているわけで
病気で逝くもの 事故で逝くもの 
事件で逝くもの 戦争で逝くもの 人さまざま
自然減以上に減って逝くことも確かなこと

そんな中 昔よりも天気(気候)が生活に仕事に深く関わっていることに気づく
天災さんを身近に感じる時代がやってきた
全ては太陽が起因しているのだが 未だ議論されることなく
目先に視線を落としては日々浪費する
そんな人類の終わりに気づき始める日もそう遠くはない

萬物が気力あふれる月
でもそのためには天災さんを知り先手を打つこと
先手こそが生きる術

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