月別アーカイブ: 2026年3月

【逆転の発想ができない愚民たち】

関税爺による原油高によりあらゆる物価が便乗値上げ 取引でなく「脅し」で迫る関税爺に勝機はない 長引けば長引くほど物価は高騰、補正予算程度では済まなくなるとなれば消費税廃止 そんな心配をしてなのか31日の日経の一面に「消費 … 続きを読む

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【この戦争を終わらせるために】

紛争解決のための戦略的な分析を行っている防衛研究所 (NIDS)も注視のみ こ奴らの仕事は評論だけだとすれば笹川平和財団で十分 補正予算にうつつを抜かし何もせぬ政府に失望したのだろう 長崎被爆者4団体がイスラエル大使館に … 続きを読む

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【三方よし】

ラジオから懐かしのアニメソングが流れるも ヒーローものはどれも平和を掲げては力で悪を潰すなる歌詞に 子供の頃から洗脳されていたことに気がつく 力 ≠ 説得力・理解力・三方よし 力 = ロケットパンチ・秘密兵器 平和の定義 … 続きを読む

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【脅し vs 人道】

憲法9条で難を超えた高市の矛盾を指摘する橋下 その橋下もまた9条はGHQが作ったなる間違った歴史認識 話合いが通じないから武力で解決をするというも それは脅し以外の何物でもなく 最後は話合いとなる 罪なき民の命や人生が奪 … 続きを読む

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【梅】

彼岸があけるとともに鳥たちが集まり 朝からしきりと議論をしている 降らない冬の雨量を気にしているのか…定かではないものの 人間と違いその声が心地よい 今朝はウグイスも春を告げていた 年越しのウグイスなのか鳴き声も上手い … 続きを読む

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【平和の定義】

春霞の昼下がり墓参り 日頃行かぬ古墓や親戚の墓に顔を出す 震災や戦争で家の墓にも入れぬ人々が同じ時代にいることを思うと平和の尊さが身に染みる 世界中の国主が描く平和とは… 改めて平和の定義をする必要がある AIが人の命を … 続きを読む

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【世界の示談屋への道】

関税爺交わしもイラン交渉も外務省の働きが目立った 長年日本(外務省)が築きあげた日本の信頼を死守するには イランと米国の間に入って話し合いによる解決に導くことなのだが それだけの肝っ玉がシカ高市や謝謝茂木にあるかどうか … 続きを読む

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【循環型社会への視点が欠落した日本】

①日本国民による実績無き高市への期待票による高支持率 ②カネ(80兆円米国投資) ③愛嬌 により関税爺との対話を乗り切った高市はシカだった キツネとシカの見分けはわかりやすい 原油調達先を米国に変えたところでドメスト解法 … 続きを読む

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【狐のしたたか とは】

終戦をしたいトランプの行く手を塞ぐためネタニアフはイランのアリー・ラーリージャーニーを殺害 散々NATOを苔おろしておきながら 自分が困ると「同盟国」を持ち出すトランプ 気がつけば裸の王さま そんな裸の関税爺からの要求に … 続きを読む

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【狐高市の責任ある積極外交】

人が展示会の準備をしている間に 原油価格、株式市況を気にする関税爺が 自らが起こしたイラン攻撃への収拾つかなくなり同盟国参戦を呼びかけた(正確には脅し) このふみ絵を踏んだら同盟国は自ら国際法を無視したことになる 日本で … 続きを読む

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