【世界の示談屋への道】

関税爺交わしもイラン交渉も外務省の働きが目立った
長年日本(外務省)が築きあげた日本の信頼を死守するには
イランと米国の間に入って話し合いによる解決に導くことなのだが
それだけの肝っ玉がシカ高市や謝謝茂木にあるかどうか
話合いで停戦でなく終戦に持ち込むことができれば世界における日本の立ち位置が向上することは間違いない
罪なき民の命を奪う前に話し合いによる解決が如何に有効であるかを世界に示すことにもなる
世界の警察が世界の殺し屋と化し 国連が形骸化した今
世界の示談屋が日本の進む道
すべては外務省が腹話術の政治屋たちを如何に操るかに掛かっている

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