【回帰を知らぬ詐欺の国】

サイバー攻撃に対し「想定外脆弱性」「能動的サイバー防御」などと言葉を並べたところですべては後手
いろんな機関を作ってはやってる感を演じたところで時間とカネの無駄使い
まずは国民に「off-line」を呼びかけることだ

インフラへのサイバー攻撃は数年前から起きていたこと
その原因を追究できず放置していたことに発端がある
つまり明らかに想定はできていたことを知る必要がる

ほんの数~10年ほど前のアナログ時代に回帰すればよいだけのこと
幸いにも電話やFAXは未だ存在している

攻撃元サーバーに対して第三者機関「サイバー通信情報監理委員会」の承認など求めている内に被害は拡大するばかり
• 委員長:近藤 宏子(元札幌高等裁判所長官)
• 常勤委員:新井 悠(元NTTデータエグゼクティブセキュリティアナリスト)
• 常勤委員:田邊 國昭(元東京大学大学院教授)
• 非常勤委員:上沼 紫野(弁護士)
• 非常勤委員:福田 健介(情報・システム研究機構国立情報学研究所教授)
これら輩たちが何を承認するというのか
タイムロスに責任を取ってくれるとでも言うのか
やってる感極まりない時間の浪費と共に損害額が増えるだけ

有事になっても同じことをすることが容易に想像できる
戻ることをしない バックギアの入れ方がわからない 詐欺の国日本
これか侵略(戦争)の始まりであることにまだ気づいていない
これまた「想定外」なる定冠詞がつくのだろうか

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