自分たちが見世物パンダであることに覚醒たのか
欧州サッカー連盟(UEFA)が国際サッカー連盟(FIFA)が提案している子会社設立計画に反対
この動きに北中米カリブ海連盟(CONCACAF)やアジア・サッカー連盟(AFC)も連帯表明
檻の中にパンダがいなくなればFIFAは商売ができない
FIFAの日本人理事(田嶋幸三)までもが
「組織として本質的な議論が行われていないまま、加盟協会の多数決で決定することには憤を覚え、FIFAの理事として反対します」なるコメントを発表
これを見てバカ市政権と二重像合致を覚えたのは言うまでもない
日本の国会の理事は誰だなどと考えた時
各委員会(政治屋)に数名の理事が置かれていることを知るも
その仕事内容は委員会の運営や日程調整に過ぎない
最もパンダ(国民)軽視のシカに誰が何を言ってもシカとされるだけ
そこに国民(パンダ)はいない
委員会(政治屋)もFIFA(バカ市内閣)に物申せぬ今
パンダ自らがストライキを起こす日もそう遠くはない
無論玉けりのパンダと違い国民パンダの力などたかが知れている
でもパンダの代表の政治屋がバカであれば
パンダ自らシカに声を届けるシカない
政治屋はいつも誤魔化しばかり
法律で真実は隠せやしねえ
そりゃ デモするだけで平和が来るなんて
甘い夢など見ちゃいねえさ
デモよう~!