BRICsに参加できないプーチンを横目に
反欧米を御旗に主権を握ろうとする習近平
まさに棚から牡丹餅
一方プーチンからすれば自らの妄想で始めた侵攻を悔やむ日も近い
そんな輩たちを横目に史上4カ国目となる インドの月面着陸成功
ロシアの月面着陸失敗後だけに世界への衝撃も大きい
「この瞬間は新しいインドの夜明けを象徴するものだ」
なるナレンドラ・モディのコメントも心に響く
3大国が参加するBRICsといへども利害関係は多い
身動きとれぬプーチンはエフゲニー・プリゴジンを用いてアフリカを制圧を試みるも
今朝同氏の死亡報道が入る
撃墜となれば誰による仕業か
プリコジンの氏はロシアの政局に大きな影響を及ぼすことは間違いなく
プーチンの自暴自棄とは考えにくいもののゼロではなく
プーチンの自暴自棄となれば・・・?
インドは「近い将来 月や他の惑星に人間が居住し そこに子孫を残すこと」を目的とするも 果たしてその時間がどのくらい残されているのか