風が雲を飛ばし17.8の君が高貴に輝く 保育園からの旧友と回想に浸れば 生きづらくなった昨今が故 ひときわ時も忘れる 近くに住んでいても何かトリガーがない限りこんなことはない 催し物の参加者を集めるべく連絡を取り合い近況確認 みなそれぞれの道 月光の下懐かしき曲を回想すれば 君が僕を知ってる