クソ餓鬼どもの犯罪を見るたびに子育て愚策の失敗を痛感するのは自分だけなのか
国民皆で子育てをすると「納税をしても口出すな!」の挙句の果てがトクリュウ
愚策「ゆとりの教育」で育った子供たちが愚策「産めや増やせや」で子供をつくったものの
「子育てができない」なる問題にカネ(血税)で解決を図る国
結果夕方になると老人たちはスーパーの値引きに群がり
餓鬼ファミリー層は外食に群がる
外食に群がることすら出来なくなった家庭は
子育てを放棄し家庭崩壊した輩たちは互いを殺し合う
そんな居場所がなくなった子供たちを利用した暴力団もまた
愚策(リスキリング)の影響をうけてのことだとしたら…
これも長年の自民党による愚移民化計画の負の遺産
どんなに有益な忠告や意見をして聞かせても 相手がその価値を理解せず 少しも聞き入れようとしない
国は教育現場に押し付けようとするも 教育と躾とは違う
そんな子供たちが餓鬼のまま大人になり 生きて逝く手段で犯罪を繰り返す
まさにバカ(理解できない者)に念仏 (※馬は人間の気持ちや天災の前触れを覚ることができる)
動物と人間の違いは何か
そこに「プライドや強欲(金欲/性欲/権力)」がある
未だ遺伝子組み換えが許されない今日
プライドや愚欲に聞く新薬も開発されず
ならば何度も提唱するように国籍をはく奪して流刑にするしかない
そのために流刑特区を作る必要がある
何もない環境に放り込むことにより生きて逝くうえでの学びをする
助け合いが利他を教える
国民はトクリュウでなくリクリュウを受け入れる
一字違いなのに…
国策の逆を行け!