『光より速い物質が素粒子ニュートリノであることがわかった!?』
その差1億分の6秒。(これはあくまで実験値。理論的には説明されていない)
相対性理論を覆すのか・・・?
名大などの国際実験チームの発表。
730キロ離れた間にての実験とのことだが・・・
もしもこれが事実だとすれば、小柴先生が行った「カミオカンデ」(飛高市)の観測装置でも同じ結果が得られるのでは・・・・?
小柴先生が新星爆発で放出されたニュートリノを捉えた際は、光とほぼ同じに観測したはず・・・?
FiTも東大宇宙線研究所「アシュラ」の光学系に携わっている。
相対性理論が変わると物理学の根底から見直さなければならぬこととなる。
テレポーテーションが可能になり、あの時に戻ることができれば・・・
2011年9月23日。