【御手洗冨士夫】

東芝の巨額損出を穴埋めすべく半導体事業の売却
そこに名を挙げたのがまたもやキャノン
医療事業で味を占め次は半導体
キャノン自体の延命に必死な様子はわかるも果たして経営ができるのか
単なるのれん引継ぎ事業ではなくカルロス・ゴーン氏みたく明確な再建プランがなければ共倒れになる
御手洗氏の経営手腕が問われる
一企業でなく国レベルでの視野に立ち技術流出なき再建を切望する

カテゴリー: 長岡暢の視点 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です