【あの町この町日が暮れる】

放射能が検知されない水爆実験
軌道に乗らない人工衛星
大国の飼い犬と知って大国に抑制を迫る米国
飼い犬も発射予定を公表するあたりがかわいい
大国は確実に手綱を握っている

ならば日朝合同練習と銘打って
人工衛星をPAC3で迎撃してみてはどうか
逆にその方が大きな抑止力となる
よもや迎撃できぬとなれば それこそ一大事

さりとて画像処理の処理スピードがどんなに早くなろうが
画像が消えては何もならず
仮に迎撃ができたところで核が飛散してしまえば結果オーライ

だからして上空をミサイルが横切ろうが 何しようが
みな目先の宿題をこなしては日が暮れる

カテゴリー: 長岡暢の視点 パーマリンク

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