年金を食い物にした人々に引き続き年金を管理させ
何も変わらぬ年金むさぼり体質
法人税を下げさえすれば企業が集まると試算する官僚たち
その裏に官民(官財)の癒着が見え隠れする
何が骨太なのか
経済財政改革とは官僚と財界の癒着構築にすぎない
猛暑を地球からの警告とも思わず 「消費に着火」などと喜び
赤字企業にもより課税しようとする目的は
官僚から大手企業への贈り物(法人減税の穴埋め)
どこまでも腐りきるこの構図は 赤い隣国と何ら変わりない
政策の評価をせずまま 新たなる政策に突き進む国
その一方でSTAP細胞は云々
人のことをとやかく言えるはずがない
野党は数合わせに翻弄
数が足りないのならば予算は変えずに議員の定数を増やそう
700人などと言わずに2000人くらいにしよう
給与が減っても議員を続ける人で判断すれば
政治が分からぬ人にもわかるはず
政治は金じゃなく 政策
研究者は金じゃなく テーマと成果
金や名声は結果についてくる
生きて居ながらにして 名誉会長や名誉教授は笑っちゃう
自尊心高き人々
恥ずかしくないというのだから・・・
これを「うぬぼれ」という
うぬぼれ会長、うぬぼれ教授