【相手は国そのもの】

国が農協法改正に着手。
TPPの睨んでのことだろう。
「自由」という名のもとに責任回避。
今後ますます増えるだろう。
エネルギー問題、食糧問題・・・
規制を掛けては金をとることばかり考えずにすべて自由にすればいい。
原油を輸入しなくても生活はできる。
戦時中は松の根から油をとるがごとくカラマツを植えさせたのだから・・・
若者(馬鹿者)がたわけごとを言っているから国がおかしくなる。
何事も先手。
先を先を走ることで丁度いいくらいなのだから

無から創る。
創るために考える。

それこそが経済活動。
ルーティンワーク(労働)は一刻も早く自動化すべきであり
人間は無駄な時間の中から創造すべき。

相手は国そのもの

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