【いよいよ3月】

「いよいよ」とは人により意味が異なり、
新聞広告は増税前の駆け込み消費をかきたてる。
元旦を思わせる広告・チラシ
消費者もついついその気になってしまうのだから仕方ない。

自分からすると差し迫る納期のラッシュ。
夏から机の上に放っておいた案件を今になって今期中にどうにかしてほしい。
まるで宿題請負人。
お釈迦様でもあるまい 到底無理な話。
これ以上リスクを多くしてまで宿題などこなせるわけもなく
何故に今まで放っておいたのか?と苦言を吐きながらも断る。

自分に甘く 他人にきつく
それがこの世であるならば  一刻も早く迎えに来てほしいもの

新聞記事を見たと人材派遣会社が飛び込むも
ワーカーや人材など必要なく
熱意ある気の利いた仲間が欲しいだけ。

今はただ再会の時を待つのみ

それまでに迎えが来なければの話だが・・・

カテゴリー: 長岡暢の視点 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です