2014年2月27日

費用対効果を考慮しない国家予算
民間からすると到底考えられない。
政治家の目的が益々わからなくなる
金か、名誉か・・・
本気で国を憂える人たちのしていることとすれば
相当な無知か馬鹿者としか見えない

産業のコメとなり得る半導体は依然方向を定めず
アホノミクスは昨年に続き費用対効果無きばらまきの助成金を継続するという

ビットコインの実験に学び
地域マネーをつくればいい
そんな提唱をしはじめて2年になる
無能な権力者に対処するには 提案と行動しかなく
でも独りではどうにもならず
ただただ観察をすることしかできない

中国、韓国、北朝鮮がやはり一民族であることは明かであり
それを利用してきたロシアまでがその渦に巻き込まれようとしている
かつての同国(ウクライナ)すら助けることも出来ず
キエフと言えばカメラメーカーだった
学生ながらにその技術力に興味をそそった

米国からすれば軍事費削減
その分日韓へウェイト移管
その両国が不和となれば支障をきたす。
そもそも中韓朝が一民族であることを何故に判断できなかったのか

意志の疎通が出来なければ 少し時間をおくしかない
ネット社会の現代、統率のための洗脳教育は限界がある。
世界で一番NET環境のよい韓国が洗脳されていることが不思議でならない
どの国も通った道なのだが・・・

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