食料品消費税減税といいながら類似品位差をつけるのだという
・オロナミンCは1% リポDは10%
・龍角散のどすっきり飴は1% ピタス喉トローチは10%
・かき氷用の氷は1% 保冷用の氷は10%
・みりん風調味料は1% 本みりんは10%
・ノンアルビールは1% ビール/発砲酒は10%
こんなややこしい差別を消費者は知っているのか
この休み(シルバーウィーク)を利用して出納帳の勘定科目を細分化しておく必要がある
ルールは単純が一番
複雑化するのは財務省の得意技
その目的は以下のようなもの
・「天下り先」や「権限」の拡大(財界・官僚の癒着)
税制に例外(軽減税率の対象品目など)や複雑な手続き(インボイス制度など)を増やし、それを管理・指導するための組織や、業界団体との交渉窓口を新設、これが官僚の「裁量権(影響力)」を強め、将来的な天下り先の確保につながる。
・特定の業界への優遇(政治的妥協)
軽減税率の導入時に「新聞」が対象になったことなどが典型例。
メディアや特定業界に配慮することで、政権や財務省に対する批判を和らげるという「特権(利権)づくり」
・益税の排除と徴税の徹底
インボイス制度に関しては、これまで免税事業者だった小規模事業者へ増税
「弱い立場から厳しく徴収し、制度を複雑にして税収を搾取、それができなければ削除」
外国人が日本で起業・経営する際の必要な資本金を従来の500万円から3,000万円へと6倍に引き上げたことを見てもそれが明確にわかる
日本人であろうが資本金を3000万に出来る飲食店など大手外食企業を除きありはしない
自国でもできぬことを外国人に強要する
自分に甘く 他人に厳しく ※個人的に一番いやな奴
一方注視すべきは 2028年秋以降の台湾料理店
残るとすれば中共からの資金が流れ込むのかもしれない
その目的は日本侵攻