老害麻生の手下に下った国民タマタマ雄一郎
皇室典範に続き相続税減税を企む麻生の目的は麻生財閥の相続保守にある
法を私物化する姿勢は眼力維新の吉村に酷似する
こんな愚党3党が与党になればいよいよこの国も終末期に入る
NISAで20%のエサ(減税)を与え「NISA集票マシン」を作った自民党の次なる秘策は
タマタマ雄一郎を使っての「個人向け国債とNISAの紐づけ」
個人向け国債が広がれば金利の上昇を抑えることができる
国内個人マネーを使い海外の投資家や市場に高い金利を払う
これがNISAの目的のひとつであることが明確ななった
無論国内個人投資家にしてみればメリットはなく それどころか
1.NISA非課税枠の食い合いが起きて非課税枠を消費してしまう
2.資産の成長スピードが鈍化する
3.インフレが進む
などのデメリットが生じることとなる
まさにタマタマ雄一郎の毒饅頭
有権者は国民タマタマ雄一郎が財務省の手下であることを認識する必要がある