【労使崩壊のすすめ】

今日(2026年9月1日)から36協定および時間外労働に関する指導方法が見直された
これまでの愚策「働かない改革」の失敗を意味する
人権同様個人には個人の都合がある
そして自由がる
労働と割り切る人 仕事と専念する人
電通でパワハラ自殺したことをきっかけにできた「働かない改革」
円安是正が出来ず全てを価格転化すればよいと社会主義に傾向化した計画経済
それで景気が変えるなどと誰が信じようか

失われた30年間で貯め込んだ内部留保を吐き出させるために始まった計画経済
法人税を元に戻せば税収も増えるにもかかわらず
経団連との密約で計画経済に舵を切った
愚策「働かない改革」で内部留保無き中小企業の労働意欲が無くなり景気が冷めるのは当然のこと
実質賃金が上がらぬ中 価格転化した物価だけが上昇
これ当然のこと

金星人化した労働者を生かさず殺さずに延命させるための方針変換
小粒の野党が脆弱化するなか 芳野のおばさんももはや不要
連合解体の時期がきたことに気づくべき

労使関係なくこの国の先を読みぬくこと(=政治に対峙すること)こそが日本の未来につながることを忘れてはならない

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