【駆除すべきはクマでなくバカ市シカ】

桃クリ3年 柿8年
実がつくまで待てというバカ市内閣の11項目はいつ実がつくのか
そして如何なる方法で分配されるのか
実を搾取したまま分配がされない…なることはないのか
29年のバラマキまでのつなぎとしての食料品減税も
参政党、国民民主、チームみらいといったお頭の足りない政党が
「食料品の消費税をゼロにしても効果はない」などと財務省を援護する始末
これではバカ市内閣や財務省の思う壺
日本は先進国の中でも28.6%とエンゲル係数は上昇の一途
(※アメリカは16%台、ドイツは18%台、イギリスは22%台、フランスは24%台)
収入の約3割が食費
そして、エンゲル係数というのは、収入が低い人ほど高くなる傾向があるので
低収入の人では食費が4割、5割に近い人も多い現実がある
故に食料品の消費税をゼロなる公約が出たのではないのか?
しかしバカ市シカはバカであるが故自らの問題を解くことができず
国民会議へ丸投げしたものの
参加メンバーがバカときた バカがいくら集まっても答えを導き出すことはできず
それどころか参政党、国民民主、チームみらいといったお頭の足りない政党が
「食料品の消費税をゼロにしても効果はない」などとバカ市内閣の援護に回り
いつしか「食料品」が外れ「消費税減税は効果はない」と変貌
バカ市シカは「私でなく国民会議の野党の皆さんが決めたこと」
「私は公約を守るために一生懸命減税をしようとしたが野党がつぶした」
なる構図が浮かび上がれば これで次期選挙も勝利
これを詐欺と言わずして何という

近年AIに進歩により資格で得た「士」や「師」が減る一方で
無資格の詐欺師が激増する

国民そっちのけの法案はすべてバカ市内閣保身法案
国民はいつまでこのシカを駆除することなく注視し続けるのか

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