世界大戦危機を横目に日本はロス・タイムに突入
罪人多き自民党からの候補者はみな「党内融和」とそこに国民はいない
米関税に立ち向かったナレンドラ・モディは1カ月余りで消費税減税を実施した
おかしなのは日本の自動車メーカ(スズキ、トヨタ)
日本では消費税還付金が貰えなくなることから消費税減税には反対していた二社
自分さえ儲かれば結果オーライ ここにも国民は存在していない
さてこの消費税減税のスタンスを評価したのが今朝の日経(※ちなみに日経は消費税減税反対)
5人の愚者候補中奈良のシカ女(高市)だけが「食品消費税ゼロ」を掲げた
5月には「消費税減税は考えず」と言っていたシカ女
高市だけが国民を意識していることがわかるものの(本心は党利党略?)
石破同様幹事長の人事を間違えると何もできないで終わることは間違えない
幼少時に建物も中で帽子を脱ぐことを教えてもらえなかった麻生の使者を排除すること
人事には是非とも連立の有無関係なく野党から選出
統率力のなさを買って野田を幹事長
財務省を知り尽くしたと豪語する不倫玉木を財務大臣に
日本ファーストを掲げる神谷宗幣を防衛大臣に(※化けの皮を剥ぐための人事)
介護・医療崩壊を阻止するために田村智子を厚生労働大臣に
「自民党をぶっ壊す!」と豪語しながらも何もできなかったマントヒヒ小泉純一郎の前で
「こうやって壊すのよ!」と示すことができれば世界にも名を遺すことになろう
さて愚者多き自民党員と議員の判決はまだまだ先
ロス・タイムの楽しみを言へばこんなことぐらいか(当たらぬ宝くじ)