【目には目を、歯には歯を】

例年と異なり台風の進路が変わり さぞ沖縄、九州の人々は安堵しているだろう
相手の身になることは必要なこと

ようやくウクライナがロシアに攻め込んだ
一時欧米に戸惑いが生じるも 本来の戦争はそういうもの
・越境攻撃はしてはならない
・制空権は与えない
などと制約をつけ始まったウクライナ戦争(プーチン戦争)
そのプーチンがイランの報復攻撃に「民間人を殺さぬように・・・」と注文を付ける
どの口が言っているのか…
その真意はイランからの武器供給の危機を懸念してのこと
常に自分のことしか考えていないプーチン
しかし自国で客人を殺されたとあってはハサン・ロウハーニーのみならずイランの信頼に関わる
プーチンの云う「民間人を殺さぬように…=暗殺」と捉えれば
ベンヤミン・ネタニヤフを暗殺すればよいだけのこと

「目には目を、歯には歯を」から学ぶことは相手の身にさせること
しかし相手が学ばぬ愚者であると永遠に戦いは続く
落としどころを設定しないまま始めた戦争を止めさせるにはやはりDELETEが一番

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