【2024年10月5日】

14回目の10月5日の空は低く
もう高き秋空の雲と語らう日はこないのか
FiT
あれから時計は遅れたままそれなりに歩み続けている
それ故MovingEyeできているのかもしれない 

カテゴリー: 長岡暢の視点 パーマリンク