【今できること 循環型社会形成】

目まぐるしく宿題を解いている間にNASAのパーサビアランスが火星に着陸
中国も負けじと火星へと向かう
ロシアから軍事技術、宇宙技術を仕入れ目まぐるしく発展を遂げ覇権争いを続けるも
その大方は地下資源における権益争いに他ならない
そんな宇宙開発には移住検討る目的も含まれる
時すでに遅く人類の終焉を何処に設定してのことなのか
もはや後戻りできない現在において注視すべきはソフトランディング
先を想定する人 先など知りたくないと今を生きる人
後戻り不可能が明確となれば戦争も無くなり
真の平和はその時にやってくるのかもしれない
世界中の権力者が今までの浪費を悔やむ時が早く来ればいい
今できること
消費による粗製乱造をやめること
地上資源:地上にあるモノを利用して新たなる資源を作ること
祭りごとに夢中になり浪費をしないこと
人類の最後を見たければ粗食に慣れること

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