生産そして消費
いつの日も人間は生産と消費を繰り返し生きて逝く
自分がどちらに属するか
モノなきその昔 人は 生産者>消費者 であった
「お金」を基軸に生きるようになった現代
生産者<消費者 であることが分かる
これまた国の「成長病」にかかってしまった結果なのだが
いつの日も消費者でなく生産者でありたいもの
買い物の基準は「無くてもよいか」「自分で作れるか」「依存度は適切か」
再生が可能なモノ(つぶしか効くもの)ほど必要なモノが多い
これ人も同じこと
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