【持たぬ強さ 後手とならぬ前に】

社会主義、全体主義によって巻き起こした戦争を保守・右派が美化し続ける日本
国の後手後手の判断が原爆投下を導いたDNAが今の政治にも引き継がれている

大本営を狙い撃ちすればよきものを
国の再生を考え投下候補から削除されたとしたならば
それ自体が一番の判断の過ちだったのかもしれない
政治に市民を巻き込んではならない
今や市民は政治が暴走せぬよう抑止・監視しなくてはならない
仕事に生活に政治監視にとすべきことは多い
でも仕方ない 哀しみを知らぬ私欲強し世襲政治屋が国を統治しているのだから

持たぬ強さがなければ政治家など辞めなくてはならない
己の無能さを自覚しなくてはならない
後手とならぬ前に

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