【加藤寛治(長崎2区)自民党衆院議員】

「老人ホームは誰が運営しているか分かりますか」
「若い方が働いて税金を納めて運営している」
「子供が生まれないと、人様の子供の税金で老人ホームに行くことになる」
さすが自民党 この党にしてこの議員あり
月間ハナダのノリとなんら変わらない
産めよ増やせよ なる国策にいまだ心酔している
少子の原因が分かっていない

労働者人口の不足により増税を繰り返し 生活を困窮させ
労働の必要性を高め 女性を働かせた結果
家事、育児、労働の三重苦を生ませたのは与党自民党である
この国策下で子供を産む勇気もなく 結果少子化が進む

子供を産んで納税者を増やし 自分のような愚かな国会議員を助けてほしい とは気がよすぎる
暴言の乱発の裏には本心があり 有権者も人柄だけで投票しないことだ
ハナダチックに個人批判

カテゴリー: 長岡暢の視点 パーマリンク