【命尽きるまで】

喜びと不安に一喜一憂し 時に流されれば
歳なる残された時間と 優先順位の煩わしさに気力を奪われる自分がいる
でも信じよう 命尽きるまで

カテゴリー: 長岡暢の視点 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です