長き長き8月が終えたかと思へば9月ももう後半
次から次へと宿題をこなすもこなし切れず消化不良が続く
谷社長から生気がないと脅かされながらも
このまま逝くことができればそれもまたよし
ただしせめてSmartな解法を示し皆の喜ぶ顔をみてから・・・とは欲張りすぎなのか
企業が生き残りをかけ「捨てる改革」を進める
SONYの捨てる改革を真似てのことか
プライドもブランドもなくして会社の存続のみを追い求める企業
気づけばAudioメーカも皆無に等しい
あんなにあったメーカの中で生き残ったのはアキュフェーズくらいか・・・
生き残りが大切なのか意気地が大切なのか
他人のお金を頼り(=株式会社)にしていれば存続なのかもしれない
でもユーザーからすれば意気地であってほしい
そう考えるのは自分だけなのかもしれないが・・・
会社が存続している限りはどんな古い製品でもリピート/修理できる
そんなメーカでありたい