何故元気な時にもっと孝行できなかったのだろう 親孝行 気づいたときに・・・
白い割烹着を着ていたから 白い紫陽花を持って行った みなと歌を唄っていた 名前はでてこなかったけれど 息子であることはわかったようだ 背中も丸く小さくなってしまったけれど いまでも大きな愛で包んでくれている
今も昭和の女がそこにいる
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前
メール
サイト