日本の医療崩壊に打つ手があるのか?
この国の医療を憂い、提案をする脳外科の理事長と時間を共にする機会に恵まれる。
一週間のほとんどをその病院で過ごすとともに医療について熟視、熟思する時間を得た。
結果、今までの自分の想いと変わらぬことを確信したのだが、
理事長にも自分にも時間はなく
恐らく植福の途中で終わるだろう。
でも提案、やって見せることは大切なこと。
国策のほとんどが失敗しているこの国において必要なものは
国民一人一人が考え抜く力なのだと思う
そのためには目先にとらわれる時間などなく
馬鹿な国策に対して対処するための時間で精いっぱい
留守中の新聞整理だけでも8時間を有してしまった
質の良い情報はNet上などにあるはずはなく
書籍やface to faceで信頼を得なければ得ることはできない
自分にとってこの情報が何の役に立つのか現段階では分からない
でも無駄な時間でなかったことは確かだ
保険会社から後遺症があるはず。
再診を受けるように。なる通知を受ける。
何故に帰社してからなのか。
このBadTimming!
この良質な文献「日本を救う医療の産業化・国際化b」を君の届けることはできるだろうか
家での読み物として送りたい
そんなことしかできないのだから・・・
(ジャーヴァルマン7世)
