究極は無私と感性にたどり着くのだろうか?
そこにはマニュアルも規則もなく
欲も嫉みもない
何故に「裏切らないよね」などと言われるのだろう。
「あなたがそう思っているから?」と思ってしまう。
おかしなもの。
昔は自分が言っていたことなのに・・・
自分が言われたことなのに・・・
心配なのはわかる。
でも言われた側は
「あなたがそう思っているから?」とも思ってしまう。
両サイドに立ってはじめてわかること。
感性とは何によって育つのだろう。
人に教えてもらうものでもなく
自分で学ぶものでもなく
自分の心中に自然に育つもの。
多くの辛い経験の中に育つもの。
決して喜びの中には育たないもの。
感性豊かな人々と仕事をしたい。