今日から地元の諏訪圏工業メッセを皮切りに月一の展示会興行がはじまる。
宿題はまだ終わっていないものの、間に合わせなくてはならない。
A.Solutionの仲間とともに出展のこの展示会は、昨年よりも1ブース多い4ブース。
キャッチフレーズは【ソフトもハードもワクワクドキドキ】
ハードを通して社会作りができれば・・・
どこまで伝わるのかわからない。
でも問いかけてやってみせることが大切なのだと思う。
時間はない。
米国は債務不履行を先延ばし、
パフォーマンスの見方も否めないが問題はどの国でも同じこと。
安全な国債などもはやどこにもない。
日本の場合会計制度が単式簿記であるからして税金がどこに使われたのかわからない。
企業で言えばバランスシートがないことになる。
それをいいことに官僚は好き放題の税金の使い方をする始末。
なだから対GDP比率(国の借金)が1100兆円を超えようが
目先しか見ない金星人たちは他人事。
真の民主主義など育たない。
もはや時間はないわけであるがどうすればよいのかわからないのだと思う。
循環型社会形成しかない。
共和国制しかない。
木の葉は風に身をまかせ 青い空が高くなろうとも
仲間と酒を飲み交わし語り合おうが
何も意味なきことなのかも知れない
寂しさを食物やアルコールで埋め眠気を誘い。
永遠の眠りを待つことに変わりはない。
先を見続け問いかけたとて何の意味もない。
ただ眠りを待つこと以外に変わりはない。