ドタバタと忙しい日々が続く。
時期的に納期に煽られるものの、決して手を抜いてはならない。
前向きな問題はコツコツと取り組むことにより必ずや答えが見つかる。
「コツコツ:矻矻」なる漢字が正しいそうだが「骨矻」の方があっている気がする。
骨とは「ホネ」でなく仕事の「コツ」を意味する。
「コツをつかんだ上で、たゆまず続ける。」
ただ闇雲に続けても答えはでない。
だからして断念してしまう。
同じ過ちに見えても必ずや解があることを信じ、骨:コツをつかもうとすること。
「骨のある人」とはそうした人のことを言うのだと思う。
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