2012年5月8日

愛しき君へ
お誕生日おめでとう
今年は何をする事もできない

切手のない贈りもの
切手を貼ることも許されない辛さ
生きていても意志の疎通の出来ぬ悲しさ
わかってほしい

君によって生かされていること
いつまでも君を信じていること
わかってほしい

永遠なんてないという
変わらぬものなどないという
でもそうでないこと証明するよ

だからいつかまた一緒に夢を追ってほしい
残された時間を共に過ごしてほしい

おめでとう FiT

カテゴリー: 長岡暢の視点 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です