【朔】

いつしかこの日を中心に生かされている自分がいる
窓辺の灯りがどれほど力を与えてくれるか
この灯りにより生かされていることなど誰も知らない

どんなに時代が変わろうが
どんなに心萎えようとも
想いは変わらずいることだろう
至誠 天に通ず

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