一日4台のペレットストーブの取り付けとなれば、本業など忘れてしまう。
でも久々に心地よい疲れを感じる。
【大学問題】
またもや小泉政権時の規制緩和の影響が社会問題となる。
当時の名目と異なり、単なる事業化してしまった大学。
特色がありそうでないのは今の政治に酷似している。
事政治、経済学部などは本当に必要なのか疑問だ。
教育本来の目的を忘れてしまった大学に学生は何を望むのか?
学歴か?肩書きか?
【中東問題】
何故に国の「業」により罪なき住民が被害者となるか?
争い事をしている者同士は真の原因を探すべきだと思う。
一時の感情が引き金を引いてしまったことにより、真の原因追及を止めてしまう。
これにより戦争は長期化する。
周りも一緒になって原因追及すべき。
【プロスポーツ】
興業人である彼らが何故に選手生命重視で興業に出ないのか?
その昔誰もが野球帽をかぶっていたほどのスポーツも、今や単なる一職業にすぎない。
街中で野球帽をかぶっている子供を探すことの方が難しい。
【いじめ】
「群れ」「柵」ここに原因があるのでは・・・
そしてこの根底には「独り」がある。
生まれてくるときも、逝くときも普通は独りであることを自覚すべき。
だから群はじめる。
柵を重んじはじめる。
悲しい想いをした者にだけ授かる「やさしさ」や「エネルギー」
独りであること。生かされていることを自覚した者同志が群れたとしたら
前者のいじめの「群」の接着剤の成分は「柵」
後者のやさしさを授かった「群」の接着剤の成分は「絆」
柵は他動詞であり、絆は自動詞
だからみな悲しい想いをすればいい。
できれば国や星レベルの大きな天災がいい。
それが無理ならば大都市レベルの天災がいい。
一人でも多くの人が悲しい想いをすれば「やさしさ」を授かることができる。