座談会も9回目を迎えた。
8回目からようやく板についた形になってきた。
問題は有権者の視点。
しがらみが染みついた有権者を如何に修正するか。
しがらみ vs 公約(政策)
このまましがらみで政治を進めてしまったら完全にこの町はメルトダウンする。
それは今の国政にも通じる。
有権者は何をするのか?なる目標に関心がある。
しかしそれ以前にどう考えるか?どう解くか?が問題なのである。
この想いを伝えることが難しい。
でも最後まで諦めずしがらみの人々を説得するしかない。
もはやこの国に時間はない。
だから町から変えなくてはならない。