ピストン赤沢亮正が米国の言いなりになり帰国すれば 何を血迷ったか市場が好反応
基幹産業でもない自動車業界を守るために市場開放や5,500億ドル(約80兆円)もの投資
利益の90%を米国が受け取るなどと言った訳の分からない約束
その上国営の航空会社もないにもかかわらずボーイングの飛行機を100機購入
自衛隊員のなり手がない中 数十億ドルの防衛装備品の購入 など
消費税減税の財源の話なのでなく
ピストン赤沢の財源をどうするかが今後の焦点となる
未だ詳細は明らかにされず
ここは歴代総理の中で最もまともでありながら「負けてたまるか!」と発した石破が説明をすべきもの
ここは自ら種をまいた親中森山裕が辞任して自民党内を納めるべきだろうが・・・
この状態を説明できるポスト石破が何処にいよう
洗いざらいすべてを吐き出し自民党を解党に追込むことが石破の残された仕事
愚党を解党すれば石破は名総理として歴史に刻まれるだろう