書き忘れてはならない。
10月1日
A.Solutionにて社会形成の活動として下諏訪町議会へ申込書を提出。
1.議会のNet映像配信
活字で伝えようとすると書き手の私感が混入する。
だから何も足さない 何も引かない 画像を配信すること。
これこそが真の情報公開となる。
視聴した各人がどう思うが自由なこと。
大切なことは真実を知ること。
これが結果町政への関心を高めることとなる。
2.町内小中学生の議会傍聴
年に1回行われている議会ごっこ。
未来を語るのは良かろう。
でも現状の問題を子供たちの視野で語ることはもっと重要なこと。
この国の教育は政治的教育からなのか子供から大人になる時期に国の問題を教えない。
従って子供は関心がなくなる。
まずは身近な町の問題を教えること。
その上で未来を語ることでより現実的な未来が見合えてくる。
3.一般質問で議員、役場職員に配布されている資料の事前のネット配信
これは1.の予習資料にすぎない。

