◆ペレット
ここにきてストーブの引き合いが増える。
面白いのは名古屋や横浜など県外からの引き合いが増えていること
地域に関係なくようやくペレットストーブを真剣に考えはじめたのか。
「循環型社会形成」の提案を始めて3年。
まだまだ事業化には至らぬものの世の中に着実に浸透している。
利益+循環型社会形成=問題解決
配達用に購入した中古の軽トラも出番を待っている。
◆反射ベルト「光ラー」
これまた愛知、静岡、神奈川など県外からの注文がおおい。
原因を分析すれば、長野県は長寿県だとはいうものの、
移動手段はほとんどが車。
それに引き替え県外の人々は徒歩が多い。
健康寿命をみても、長野県よりも愛知や静岡などの方が上位に位置している。
そういう自分ももっぱら車での移動ばかりだけれど、
生かされている身に未練などなく、
以前に増して不規則な生活をしているのは迎えを待っていることに他ならない。