直径は小さくとも輝度は高い14.3の君は白く美しかった
ドビュッシーの季節となった
何事も「三方よし」ここに真の解法がるのだが
当事者は視野が狭きなりすぐに「訴えてやる!」となり結果遺恨を生む
造語が溢れる昨今 言葉は軽く 文字は冷たくなった気がするのは自分だけか
外交、行政においても国主の言葉足らず
言葉が判らなければ文字でもいい
言葉、文字なくして行動とは今でいうDVに他ならない
外交は未だ戦争が続いている
穴に落ちてから「三方よし」を悟る輩がほとんどだったのだが
今や落ちても悟れぬまま問題解決ができない輩が増えだした
その土台に視野狭き成長なき資本主義がある気がしてならない
経済危機のみならず 国民国家の危機 民主主義の危機 地球持続可能性の危機
その中で如何に残りの月日をソフトランディングして逝くか
そこに「三方よし」が見えてくるはずなのだが