やはりOLYMPUS!
FiTにおいてもOLYMPUSとは深い関係がある。
大手企業には表と裏に様々な一面を持つ。
これまた「業」がなしたもの。
弊社グループ企業でOLYMPUSの干渉計用の参照レンズを磨いていた一方で、
FiTのUWC-1689のデット・コピーが発覚した時にも、
「これはOLYMPUSが作ったモノではない」(知財部)なる答弁。
製品にOLYMPUSとあれば誰が見てもOLYMPUSの製品だと思うのは当然。
挙げ句の果てに「弊社のコンバージョンをすべて作ってもらうから・・・」との回答をもったことを憶えている。
無論筋を通しお断りしたが・・・
それ以来FCON-02は幻のレンズとなった。
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突然のコメント失礼いたします。
オリンパス初期の顕微鏡の作り方(ドイツ顕微鏡のパクリ方)をぐぐっていたら、この記事にたどりついてしまいました。
昨今の経営陣騒ぎ以前にも色々伝説の多い会社でしたが・・・やはり色々やっているようで(苦笑)
昔、御社のぎょろめくんを何か展示会の折に御社ブースで勢いで買わされてしまいましたが、画質は良いのですが、どうも収納が不便で、引き出しの奥へとお隠れになってしまいました。
一般コンデジの価格が下落し、2台3台カメラを所有するのに何の苦もない時代、台湾メーカーあたりと組んで、魚眼専用コンデジを開発したりする方が、良いかもしれません。
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