諏訪圏工業メッセが終わった。
アテンドをしていて思うこと。
人に想いを伝えることほど難しいことはない。
文字、言葉、音
どんな手段をとっても心伝わらないのは何故だろう。
それは両者においての経験が起因しているのだと思う。
だからこそ自然の力は卓越しているとしたら、
人はそのメッセージを読みとらなくてはならない。
片づけもそこそこに、次は10日後の展示会
宿題を完成させなければならない。
血痰など吐いている場合ではない。
雨が心地いい
こころやさしく包んでくれる雨
いつの日も展示会の後の雨はいい。
朝を幾たび 夜を幾たび迎えても
この道がどこへ続いているのか・・・
何も特別な望みなどないけれど
生気る喜びこころにいつも抱いていたい
やさしく雨