【あのときから】

すべてがもっとシンプルになればいい。
その為にはできるだけ関わらないこと。
だから山の中で壺を焼いたりするのだろうか?
そして食欲を満たすために作物を育てる。
なにも山の中へ行かなくても・・・
情報に浸かっていたいわけじゃないけれど、
動きたくない人や、動けない人もいるわけで、
自分の存在が消えて無くなってしまいたくなる。

何の気力も無くなったあのときから
呼吸をしているだけの時が流れている。

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